代替補完医療とは

2016年7月15日

代替補完医療という言葉は日本ではあまり馴染みのない言葉かもしれませんね。

代替補完医療の定義としては、現代の西洋医学以外の療法はすべてあてはまると考えてよいでしょう。

この代替補完医療にはさまざまな療法があり、数え上げるときりがないくらいあります。

おおまかに分類分けして紹介しますと、

 

・各国の伝統医学

中国医学(漢方薬、鍼灸、気功)、インド医学(ヨガ、アーユルヴェーダ)、チベット医学、

など.

・心にはたらきかける療法

リラクセーション法、自律神経訓練法、各種瞑想法、音楽療法、催眠療法、など

・心身に多角的にアプローチする療法

アロマテラピー、ハーブ、ホメオパシー、漢方薬、シュタイナー医学、バッチフラワーレメディなど

・手で癒す療法

指圧、整体、オステオパシー、カイロプラクティック、リフレクソロジー、柔道整復術、スウェーデン式マッサージ、など

・エネルギー療法&エネルギー心理学

レイキ、TFT、FTT,マトリックスリインプリィンティング、など・

・体に刺激を与える療法

自律神経免疫療法、びわ葉温熱療法、吸い玉療法、デトックス療法、など.

・食の療法

マクロビオティック、ゲルソン療法、甲田式少食法、薬膳、酵素栄養療法、各種サプリメント、など

この中で私が関わってきたり、ご縁があったりしたもの、今取り組んでいるものは、気功法、自律訓練法、ホメオパシー、バッチフラワーレメディ、 レイキ、TFT、FTT,マトリックスリインプリィンティング、自律神経免疫療法、マクロビオティック、サプリメントなどです。

(カウンセラー日記)